【録画参加】1月23日(土)~リボーン洞戸オープン3周年記念~「Big Reborns Meeting 2 ~リボーンしたいと願うあなたへ~」

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2021年1月23日(土)~リボーン洞戸オープン3周年記念~

「Big Reborns Meeting 2 ~リボーンしたいと願うあなたへ~」

☆出演☆
船戸クリニック院長・リボーン洞戸主宰 船戸崇史

ドキュメンタリー映画「いきたひ」監督 長谷川ひろ子

余命半年のがん宣告から21年
『Messenger』編集長&シンガーソングライター 杉浦貴之

「ありのままを生きる リボーンのスイッチ」をテーマにそれぞれの経験をお話いただきます。

トークセッション、質疑応答、ライブもあります。

日 時:令和3年1月23日13時開演 15時頃まで(延長の可能性あり)

会 場:リボーン洞戸 岐阜県関市洞戸大野939

参加費:5,000円(税込)


☆プロフィール☆

【船戸崇史】
1959年岐阜県生まれ。 1994年「船戸クリニック」開業。在宅医療に力を注ぐほか、西洋医学のみでなく、東洋医学、ホリスティック医療等を取り入れた統合医療により、独自の診療を続けている。リンパ球点滴、温熱療法、漢方・セラピーなどを取り入れ、施設内では癒やしの音楽会を開くことがあり、自然食レストランも併設。「より地域に密着し、患者さんに効くことは何でも取り入れて、サポートしたい」と意欲を示す。著書多数。映画『つ・む・ぐ』に出演。12年前、腎臓がん手術。岐阜県洞戸に、がん予防型リトリート施設『リボーン』を創設。2020年10月、『がんが消えていく生き方』(ユサブル)出版。

【長谷川ひろ子】
秋田県に生まれる。地方局のアナウンサーを経て結婚。4児の母となる。末期がんの夫(薬学博士)を、家族とともに自宅で看病しながら、その姿を撮影。生還を信じて撮影した夫の闘病生活だったが願いは叶わず、2009年、夫(当時47歳)は他界。家族とともに自宅で看取った。
3年後、大きな心境の変化をきっかけに、まったくの素人ながら映画制作を決意。脚本、ナレーション、編集、音楽の作曲・演奏・歌など、ほとんどすべてを自分で担当し、2015年4月に完成させた。完成したドキュメンタリー映画「いきたひ」は、「これまでの死生観が変わった」「受け入れられずわだかまりを感じていた肉親の死を、ようやく受け入れることができた」など、多くに衝撃と共感を与える。観た人の「自分の周りの人にも、ぜひ観てほしい」という熱い思いから、全国で自主上映が続いている。監督本人の講演とセットでの上映会は、評判を呼び、公開からの5年間で450回上映され、韓国ソウル市、米国ロサンゼルスなど海外でも上映されています。現在、フリーアナウンサー、シンガーソングライター、歌手名HIROKO「カラオケの鉄人」配信。元日高市教育委員、健康体操教室・スタジオmother’s主宰、NPO法人日本サプリメント臨床研究会・代表理事、ドキュメンタリー映画「生死(いきたひ)」監督・脚本・演出。著書『自分磨きは姿勢から』『生前四十九日』。

【杉浦貴之】
1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術後、化学療法2クール。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』を創刊。病床で描き続けた、ホノルルマラソンに出場し、翌日結婚式を挙げるという夢を実現させる。夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。
2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリーバボー!」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2011年12月「命はそんなにやわじゃない」(かんき出版)を出版。http://www.taka-messenger.com

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