【録画配信】7月24日(土)ビッグリボーンズミーティング3 ~自分を生きる「志」~ | Messenger 杉浦貴之

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【録画配信】7月24日(土)ビッグリボーンズミーティング3 ~自分を生きる「志」~

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ビッグリボーンズミーティング3 ~自分を生きる「志」~

リボーン洞戸の5か条(睡眠・食事・運動・加温・笑)の実践と共に「志」を見つけることで「がんが消えていく生き方」は加速していきます。

~自分を生きる「志」~をテーマに刀根健氏と三浦直樹氏の講演、そして船戸院長の3人で対談となります。貴重な講演とリボーン洞戸だからできるお話をお聴き逃しなく!

日時:7月24日 13:00~16:00

参加料:録画参加:5,000円(税込)

講演者
三浦 直樹 みうらクリニック院長 著書「ガンの学校」
刀根 健 ステージ4からの生還 著書「僕は、死なない」
船戸 崇史 船戸クリニック院長・リボーン洞戸主宰 著書「がんが消えていく生き方」

ゲスト
杉浦 貴之

お問合せ
リボーン洞戸
住所:岐阜県関市洞戸大野939番地
電話:0581-58-2311 FAX:0581-58-2312
Mail:info@reborn-h.jp

【プロフィール】
三浦直樹
肉親のガンをきっかけに、西洋医学の限界と矛盾を強く認識。治療法の選択肢を広げるべく、自然療法の研究・実践を開始。以来約20年間、鍼灸や整体などの手技療法、マクロビオティックや漢方・薬膳などの食事療法、カウンセリングや催眠療法などの心理療法、エネルギーヒーリングや気功・呼吸法などの研究・実践を行い、必要に応じて西洋医学と組み合わせながら自然治癒力を引き出す治療(統合医療)を行っている。 現在は、大阪市・南森町にて西洋医学に東洋医学や自然療法・心理療法を併せた『統合医療』を行うクリニック院長を務めるかたわら、講演活動や望診法講座、座禅断食、などの指導を全国各地で行っている。断食指導歴は約14年、全国各地で行っている望診法講座は、全国での受講者数は約600名となっている。著書は『病気が治る人の予祝思考!』(マキノ出版)など。


刀根健
2016年9月に肺癌ステージ4と診断される。標準医療を断り代替医療を選択して、ありとあらゆる治療を試みるが、9か月後癌はさらに全身(脳・両目・首リンパ・両肺・肝臓・腎臓・脾臓・全身の骨)に転移し、医師からは「来週呼吸が止まってもおかしくない」と診断される。そのとき、それまで握りしめていた「自我」が崩壊するという体験をする。その後不思議なことが連続で起こり、最終的に希少遺伝子が見つかり、分子標的薬が功を奏し、20日間で全身の癌がほぼ消失した。2019年12月『僕は、死なない。』初版発行。

船戸崇史
1959年岐阜県生まれ。愛知医科大学医学部卒業後、岐阜大学第一外科に入局。数々の病院で消化器腫瘍外科を専門に。しかし、「がんには自分のメスでは勝てない」と、根本的な治療を目指して1994年岐阜県養老町に船戸クリニックを開業。西洋医学を中心に東洋医学や補完代替医療も取り入れ、全人的な治療、診察を行っている。また、開院当初から末期がん患者を中心とした在宅医療にも力を注いでいる。 2017年、日本初の「がん予防滞在型リトリート リボーン洞戸」を開設。新しいアプローチで再発転移の予防に取り組んでいる。2020年10月、『がんが消えていく生き方』(ユサブル)出版。

杉浦貴之
1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。当時同じ症例で2年以上の生存例がなく、「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術の後、抗がん剤治療2クール。以降、再発を予防するため自助努力に励む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『Messenger』を創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『Messenger』の取材と全国を駆けまわっている。2011年12月「命はそんなにやわじゃない」を出版。https://www.taka-messenger.com

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