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夢を叶える予祝貯金壺『自分の思う壺』
¥6,800
陶芸作品における一般的な標準の価格となっております。 着払いでお送りいたします。 底にはゴムの蓋が付いていますので、お金が貯まったら壺を割らずに取り出すことができます。 夢を叶える貯金壺、『自分の思う壺』。 500玉貯金して、上蓋から思いを吹き込んで、その度に自分に暗示する。 貯まったお金は夢に使う、予祝壺です!上から見ると顔になっています。 サイズは縦約16㎝、幅13㎝くらいで個体差あります。女性が壺を持っている写真を参考にしてください。 制作者で陶芸家の額賀香織さんはスキルス性胃がん手術から2年、作陶の再開が『自分の思う壺』となりました。世界に一つだけの壺です。 作者も応援していただけたら嬉しいです。 このくらいの大きさの陶芸作品の相場の価格です。 売上の一部は「ティウロン村の笑顔を守りたい」のマレーシア・ボルネオ島の植林活動に寄付します。 数に限りがあります。番号でお選びください。 ぜひぜひお手元にネタとして置いてみてください。 『自分の思う壺』ストーリーはこちら! https://www.taka-messenger.com/diary/tsubo.html
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杉浦貴之新刊『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)
¥1,960
新刊が出ます!2025年8月28日発売! 『医者は奇跡というけれど』(ユサブル) ~がん2年生存率0%から26年。余命を乗り越えた私の3つの決断~ 2011年出版『命はそんなにやわじゃない』の大幅リニューアル版です! 加筆修正し、 現在の視点から考察をし、 前刊から今日までの近況も加え、 かなりのバージョンアップとなっております。 自分の力はここまで! と勝手に引いた限界を突破してほしい。 知らず知らずのうちに かけている治癒力のブレーキを緩め、 本来の生きる力のアクセルを踏んでほしい。 そんな思いで原稿と向き合い続けました。 命の根源のエネルギーを生み出すエピソード満載です。 現在の活動の源流と、私自身の生命力がどう発露していったかを紐解いています。 がん宣告から26年。 「生存率0%」という絶望的な状況から、再発を免れ、どのように生還してきたのか。 それが、奇跡でも、ラッキーでもないとしたら、何が奏功したのか。 月日を重ねたからこそみえてきたこともあり、今の視点からじっくりと向き合ってみました。 強い精神力で前向きに生き、順風満帆に回復してきたわけではありません。 悩み、苦しみ、迷い、挫折したことは数知れず。 それでも生きることをあきらめず、笑い、歌い、命あることを歓び、逆境のなかに楽しみを見つけながらここまで再生してきました。 この本は、人間の本来持つ底知れぬ生命力を呼び覚ます物語です。 また、「もう無理だ」「可能性がない」といった暗示を誰かにかけられているとしたなら、それを自ら解くきっかけとなったらうれしいです。 ぜひ読んでみてください。 プレゼントにも喜ばれると思います! ※BASEで注文される場合、送料手数料が200円かかります。振込手数料などもご負担ください。 ※サインご希望の場合、タイミングがありますので、遅れる可能性があります。備考欄に「サイン希望」とご記入ください。サイン希望の方の発送が9月5日以降となります。 前著『がんステージⅣ克服 「転移」「再発」「余命告知」からの回復記録』(ユサブル) https://takamessenge.thebase.in/items/74578969 ◎出版記念トーク&ライブ、講演情報(開催地募集中!) 9月14日(日) とにかく元気が出る音楽祭 in 和歌山 【会場&アーカイブ】 9月15日(月・祝) 西本真司&杉浦貴之と行く、高野山世界遺産巡り歩きツアー 9月19日(金) 杉浦貴之ライブ&トーク in 豊橋 ピアノ:鎌田浩史 9月20日(土) 杉浦貴之を囲んでお話会&ミニライブin名古屋 9月21日(日) 杉浦貴之ライブ&トーク in 池田町(岐阜県) piano:鎌田浩史 violin:加川由梨 9月23日(火・祝)~25日(木) 杉浦貴之と行く、リボーン洞戸リトリート 9月27日(土) 映画「いいやん」上映会in三好 まさみん(吉川真実)× 杉浦貴之 アフタートーク&ミニライブ 9月28日(日) 善本考香&熊野安芸子&堀信一医師&杉浦貴之 スイッチオンセミナー in 大阪(泉佐野) 【会場&アーカイブ】 10月4日(土) 杉浦貴之ライブ&トーク in 那覇 10月5日(日) 髙原和也&小林正学医師&杉浦貴之 治癒力スイッチオンセミナー in 那覇 【会場&アーカイブ】 10月11日(土)~13日(月・祝) 杉浦貴之と行く、がんサバイバー・剣山登山リトリート 【残り1名】 10月18日(土) 杉浦貴之「こころ応援ライブ」in茨城 10月19日(日) 杉浦貴之ライブ&トークin龍ヶ崎 11月3日(月・祝) 大阪健康講演会 11月17日(月) 杉浦貴之セミナー&ライブin茅ヶ崎 11月19日(水) 杉浦貴之トーク&ライブin君津 11月21日(金)~22日(土) 杉浦貴之と行く、 身延山登山&巡礼リトリート すべての詳細→ https://lit.link/takayuki529
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杉浦貴之編著『がんステージⅣ克服』(ユサブル)
¥1,960
2023年6月15日発売! 本体価格 1760円(税込)+ 送料手数料 200円 『がんステージⅣ克服 「転移」「再発」「余命告知」からの回復記録』(ユサブル) 私、杉浦貴之は1999年、 「腎臓の希少がん」と診断され、 親には「早くて半年。2年後生存率0%」 と告げられていました。 手術、抗がん剤治療を受け、 そのさまざまな養生法に取り組み、 たくさんの出会いの中で回復。 何より心の支えになったのは 実際にがんを克服した人たちの体験談。 特に医学的には治癒が困難とされた 状況から生還した方々の存在が大きかったのです。 「ステージⅣからでも 治っている人はたくさんいる!」 「治る可能性は自分で高められるんだ!」 そんな希望が芽生えました。 2005年、 そんながんサバイバーを誌面で紹介し、 世の中に希望を広げたいと創刊したのが、 命のマガジン『メッセンジャー』。 がんを乗り越えた方々、 医療関係者のインタビューなどを掲載しています。 現在61号まで発行していますが、 新刊はその総集編として、 特にステージⅣのがん、 余命宣告を受けるような 状況から回復して10年近く、 あるいは10年以上経過された 8人をピックアップして、 近況も追加取材をして紹介しています。 生き方、心の変容の他、 彼らが取り組んだ生活習慣の改善や養生法、 治療当時の1日のスケジュールも紹介しています。 また彼ら8人、 そして『メッセンジャー』に これまで登場した延べ約500人から 見出した7つの共通項について私が解説しています。 「これから治療に向かう人」 「再発を予防したい人」など、 すべてのがん患者の方々、 患者家族の方々、 がんにかかわるすべての方の参考になるものと思います。 プレゼントにも喜ばれると思います。 今回、登場された8人のがんサバイバー。 ◎「乳がん・肝臓転移のステージⅣから9年」伊藤奈津子さん ◎「中咽頭がんステージⅣから22年」春名伸司さん ◎「子宮頸がんステージⅣ・5度の再発・転移から10年」善本考香さん ◎「余命『早ければ2,3週間』の成人T細胞白血病から16年」髙原和也さん ◎「原発不明がん・腹膜転移のステージⅣから8年」櫻井英代さん ◎「スキルス胃がんステージⅣ・肺転移から12年」の松野三枝子さん ◎「子宮頸がん・肺転移のステージⅣから13年」の白駒妃登美さん ◎「余命1年・胆のうがんステージⅣから8年」の石川利広さん ☆新刊出版記念セミナー&ライブのアーカイブ☆ 6月9日(金)オンライン養生セミナー4日目 杉浦貴之『がんステージⅣ克服、7つの共通項』 岡崎「はなのき村」での会場参加OK! 詳細→https://www.taka-messenger.com/diary/sugisemi.html その他講演&ライブなどのスケジュール https://www.taka-messenger.com/category/schedule
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【会場】3月29日(日)濱島秀行&杉浦貴之&Espacio&KOTARO Special Live in 豊橋
¥2,500
【会場】お申込み窓口です。 3月29日(日)Special Live in 豊橋 濱島秀行&杉浦貴之&Espacio&KOTARO 『いのちの旋律』 命と向き合ってきた、 濱島秀行と 鎌田浩史率いるEspacioの旋律、 KOTAROの響き、 杉浦貴之の歌。 心を癒し、命を輝かせる3時間! 音楽で、生きる歓びを! アーカイブ配信あり! ☆時間☆ 13:30~16:30(open13:00) ☆場所☆ 穂の国とよはし芸術劇場プラット 創造活動室A 豊橋市西小田原町123番地 ※豊橋駅より徒歩3分 ☆料金☆ 大人2,500円 小中学生1,000円 アーカイブ(録画)2,000円 ※アーカイブはイベント終了後、1週間以内にメールアドレスに、スマホでも視聴可能な動画配信サイトのURLを送らせていただきます。 ※カメラ「SONY FDR-AX60」 固定による動画となります。 (アーカイブお申込み↓) https://takamessenge.thebase.in/ ☆お問合せ☆ Tel/Fax 0532-46-3267 携帯 090-6351-6238(鋤本) Mail [email protected] ※当日受付にてお支払ください。お名前を確認させていただきますのでよろしくお願いいたします。 ☆ネットお申込み☆ https://takamessenge.thebase.in/ ☆共催☆ ボランティアグループ“ふれあい” SONGSTERS ☆後援☆ 豊橋市 豊橋市教育委員会 豊橋市社会福祉協議会 (公財)豊橋善意銀行 中日新聞社 ☆プロフィール☆ 〇濱島秀行〇(Violin) 1979年生まれ。5才よりヴァイオリンを始め、2005年よりソロ活動開始。2013年、音楽療法士・演奏家としての活動がNHK総合「おはよう日本」で紹介される。『音楽の力で人を幸せにしたい』という思いで、福祉施設や病院・学校での公演を積極的に展開している。 ○KOTARO○(Handpan) ハンドパン奏者。ある時、ハンドパンの美しい音色に強烈に惹かれ、演奏し始めました。自然のサイクル、心臓の鼓動、呼吸、いのち、この世界はすべてがアート、すべてがリズム、すべてが瞬間芸術。 -Espacio- 2020年8月結成。”Espacio″はスペイン語で”空間″や”宇宙”を意味する。ピアノ鎌田浩史、ヴァイオリン加川由梨、パーカッションKenzoによるインストユニット。4月17日半田市で行われた初のワンマンライブは満員御礼の大成功を収める。http://xd104752.wp.xdomain.jp/ 〇鎌田浩史〇(Piano,Composer,リーダー) 幼少の頃よりクラシックピアノを始め、久石譲氏のヒーリングミュージックに影響を受けピアニストを志す。ジャズクラブやライヴハウスでの演奏活動やシンガーソングライターへの楽曲提供やサポートやアーティストとの共演など名古屋を拠点に東京や大阪など勢力的に活動している。https://www.hiroshi-kamada.com/ 〇加川由梨〇(Violin) 愛知県立芸術大学音楽学部器楽専攻弦楽器コース卒業。同大学研究科修了。第9回ベーテン音楽コンクール弦楽器部門全国大会第3位。レオニード・ソロコフ、アデラ・フラジネアヌ氏の公開レッスンを受講。弦楽四重奏やピアノトリオなど室内楽に力を入れ、多数のコンサートに出演やリサイタルを開催。現在、クラシック以外のジャンルの演奏にも取り組み活動している。これまでにヴァイオリンを吉田美雪、福本泰之、D.ノーラン、深山尚久に師事。https://yuriviolin5.wixsite.com/my-site-1 〇Kenzo〇(Percussion) 富山県南砺市出身。ヤヒロトモヒロさんのパーカッションスタイルに憧れ色々な民族打楽器を始める。2011年より愛知県に活動の拠点を移す。2014年アラブ音楽と出会い中東の民族楽器ダラブッカ・レク などの演奏も始める。フレームドラムに興味を持ったきっかけで、タンバリンに興味を持ち世界的なタンバリン奏者の田島隆さんに師事。現在は、カホンサークル「楽音ジャック」講師名古屋市大須の南米楽器PUKIO Latinoamericaでカホン講師、その他、カホン・パンデイロなどの個人レッスンを行いながら、自身の参加グループ「トロッコ」「RAYO AZUL」「シャケとマヒマヒ楽団とハチェットおじさん」その他、杉浦貴之さんなどのサポート演奏などの演奏活動を続けている。https://namakemononoki.com/ 〇杉浦貴之〇 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2023年6月『がんステージⅣ克服』(ユサブル)を出版。http://www.taka-messenger.com/ 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【アーカイブ(録画)】3月29日(日)濱島秀行&杉浦貴之&Espacio&KOTARO Special Live in 豊橋
¥2,000
【会場】お申込み窓口です。 3月29日(日)Special Live in 豊橋 濱島秀行&杉浦貴之&Espacio&KOTARO 『いのちの旋律』 命と向き合ってきた、 濱島秀行と 鎌田浩史率いるEspacioの旋律、 KOTAROの響き、 杉浦貴之の歌。 心を癒し、命を輝かせる3時間! 音楽で、生きる歓びを! アーカイブ配信あり! ☆時間☆ 13:30~16:30(open13:00) ☆場所☆ 穂の国とよはし芸術劇場プラット 創造活動室A 豊橋市西小田原町123番地 ※豊橋駅より徒歩3分 ☆料金☆ 大人2,500円 小中学生1,000円 アーカイブ(録画)2,000円 ※アーカイブはイベント終了後、1週間以内にメールアドレスに、スマホでも視聴可能な動画配信サイトのURLを送らせていただきます。 ※カメラ「SONY FDR-AX60」 固定による動画となります。 (アーカイブお申込み↓) https://takamessenge.thebase.in/ ☆お問合せ☆ Tel/Fax 0532-46-3267 携帯 090-6351-6238(鋤本) Mail [email protected] ※当日受付にてお支払ください。お名前を確認させていただきますのでよろしくお願いいたします。 ☆ネットお申込み☆ https://takamessenge.thebase.in/ ☆共催☆ ボランティアグループ“ふれあい” SONGSTERS ☆後援☆ 豊橋市 豊橋市教育委員会 豊橋市社会福祉協議会 (公財)豊橋善意銀行 中日新聞社 ☆プロフィール☆ 〇濱島秀行〇(Violin) 1979年生まれ。5才よりヴァイオリンを始め、2005年よりソロ活動開始。2013年、音楽療法士・演奏家としての活動がNHK総合「おはよう日本」で紹介される。『音楽の力で人を幸せにしたい』という思いで、福祉施設や病院・学校での公演を積極的に展開している。 ○KOTARO○(Handpan) ハンドパン奏者。ある時、ハンドパンの美しい音色に強烈に惹かれ、演奏し始めました。自然のサイクル、心臓の鼓動、呼吸、いのち、この世界はすべてがアート、すべてがリズム、すべてが瞬間芸術。 -Espacio- 2020年8月結成。”Espacio″はスペイン語で”空間″や”宇宙”を意味する。ピアノ鎌田浩史、ヴァイオリン加川由梨、パーカッションKenzoによるインストユニット。4月17日半田市で行われた初のワンマンライブは満員御礼の大成功を収める。http://xd104752.wp.xdomain.jp/ 〇鎌田浩史〇(Piano,Composer,リーダー) 幼少の頃よりクラシックピアノを始め、久石譲氏のヒーリングミュージックに影響を受けピアニストを志す。ジャズクラブやライヴハウスでの演奏活動やシンガーソングライターへの楽曲提供やサポートやアーティストとの共演など名古屋を拠点に東京や大阪など勢力的に活動している。https://www.hiroshi-kamada.com/ 〇加川由梨〇(Violin) 愛知県立芸術大学音楽学部器楽専攻弦楽器コース卒業。同大学研究科修了。第9回ベーテン音楽コンクール弦楽器部門全国大会第3位。レオニード・ソロコフ、アデラ・フラジネアヌ氏の公開レッスンを受講。弦楽四重奏やピアノトリオなど室内楽に力を入れ、多数のコンサートに出演やリサイタルを開催。現在、クラシック以外のジャンルの演奏にも取り組み活動している。これまでにヴァイオリンを吉田美雪、福本泰之、D.ノーラン、深山尚久に師事。https://yuriviolin5.wixsite.com/my-site-1 〇Kenzo〇(Percussion) 富山県南砺市出身。ヤヒロトモヒロさんのパーカッションスタイルに憧れ色々な民族打楽器を始める。2011年より愛知県に活動の拠点を移す。2014年アラブ音楽と出会い中東の民族楽器ダラブッカ・レク などの演奏も始める。フレームドラムに興味を持ったきっかけで、タンバリンに興味を持ち世界的なタンバリン奏者の田島隆さんに師事。現在は、カホンサークル「楽音ジャック」講師名古屋市大須の南米楽器PUKIO Latinoamericaでカホン講師、その他、カホン・パンデイロなどの個人レッスンを行いながら、自身の参加グループ「トロッコ」「RAYO AZUL」「シャケとマヒマヒ楽団とハチェットおじさん」その他、杉浦貴之さんなどのサポート演奏などの演奏活動を続けている。https://namakemononoki.com/ 〇杉浦貴之〇 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2023年6月『がんステージⅣ克服』(ユサブル)を出版。http://www.taka-messenger.com/ 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【大人】4月18日(土)杉浦貴之トーク&ライブ in 四日市
¥3,000
【大人】お申込み窓口です。 4月18日(土)杉浦貴之トーク&ライブ in 四日市 杉浦貴之新刊『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)発売記念! https://www.taka-messenger.com/diary/kisekino.html 『YELL ~あなたの命が輝きますように~』 いのちの応援歌は、 自然に笑みがこぼれ、 ときに涙があふれ出す。 魂が震え、勇気、希望、生きる力が湧いてくる。 自分を信じ、 人が人を想う気持ちが起こした奇跡。 がん余命宣告から26年。 病気になる前より元気になった道のりを、 心に響く歌声とユーモアあふれるトークでお届けします。 ☆時間 13:30~15:20(open 13:00) ☆場所 四日市市三浜文化会館 カルチュール三浜3階Ⅾ 三重県四日市市海山道町一丁目1532-1 ※ 近鉄名古屋線「海山道駅」西出口より徒歩約8分 ※ 駐車場あり ☆料金 大人3,000円 ペア5,000円 小中学生1,000円 ☆お申込み https://takamessenge.thebase.in/ ☆お問合せ 090-1410-7397(伊藤) 080-4110-7342(涌井) ☆主催 チームメッセンジャー三重 ※決済がうまくいかない場合、最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 〇杉浦貴之〇 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。当時同じ症例で2年以上の生存例がなく、「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術の後、抗がん剤治療2クール。以降、再発を予防するため自助努力に励む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』を創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)出版。http://www.taka-messenger.com/ 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【小中学生】4月18日(土)杉浦貴之トーク&ライブ in 四日市
¥1,000
【小中学生】お申込み窓口です。 4月18日(土)杉浦貴之トーク&ライブ in 四日市 杉浦貴之新刊『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)発売記念! https://www.taka-messenger.com/diary/kisekino.html 『YELL ~あなたの命が輝きますように~』 いのちの応援歌は、 自然に笑みがこぼれ、 ときに涙があふれ出す。 魂が震え、勇気、希望、生きる力が湧いてくる。 自分を信じ、 人が人を想う気持ちが起こした奇跡。 がん余命宣告から26年。 病気になる前より元気になった道のりを、 心に響く歌声とユーモアあふれるトークでお届けします。 ☆時間 13:30~15:20(open 13:00) ☆場所 四日市市三浜文化会館 カルチュール三浜3階Ⅾ 三重県四日市市海山道町一丁目1532-1 ※ 近鉄名古屋線「海山道駅」西出口より徒歩約8分 ※ 駐車場あり ☆料金 大人3,000円 ペア5,000円 小中学生1,000円 ☆お申込み https://takamessenge.thebase.in/ ☆お問合せ 090-1410-7397(伊藤) 080-4110-7342(涌井) ☆主催 チームメッセンジャー三重 ※決済がうまくいかない場合、最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 〇杉浦貴之〇 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。当時同じ症例で2年以上の生存例がなく、「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術の後、抗がん剤治療2クール。以降、再発を予防するため自助努力に励む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』を創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)出版。http://www.taka-messenger.com/ 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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4月24日(金)杉浦貴之セミナー&ライブin福山
¥5,000
4月24日(金)杉浦貴之セミナー&ライブin福山 ゲスト:藤守恵 『弱さが光に変わる』 ― 泣いて、笑って、調う、希望の時間 ― 杉浦貴之 参加型セミナー&ライブ 藤守恵 調う呼吸のひととき ☆ 弱さが光に変わる時間 人生には、思い通りにいかないことがあります。 病気、挫折、不安、孤独……。 ときに挫けてしまう 「弱さ」は、 自分自身を守るための ものであったかもしれません。 そしてそれは、 困難を乗り越える 「強み」に変わり、 自分の人生を 輝かせる「光」となります。 がん余命宣告から26年。 「弱さ」を認め、 自分自身を丸ごと受け入れて、 ここまで歩んでいた杉浦貴之が、 歌とトークでエールを届ける時間。 泣いたっていい。 笑ってもいい。 そのままのあなたでいい。 この時間は、 ただ聴くだけの講演ではありません。 ◇歌って ◇感じて ◇呼吸を整えて ◇想いを分かち合う 参加することで、 心と体が「ふっ」 と整っていく時間です。 そして今回は、 「調う呼吸」の案内人 藤守恵さんをゲストに迎え、 みんなで呼吸を整える特別なひとときも。 気づいたら、 心が軽くなり、 「もう一歩、生きてみよう」 そんな力が湧いてくるはずです。 ◎こんな方におすすめ ・最近ちょっと疲れている ・元気を取り戻したい ・自分の人生をもう一度輝かせたい ・誰かとつながりたい あなたの弱さは光に変わり、 きっと誰かの希望になります。 一緒に、 泣いて、笑って、 調って、命を輝かせましょう。 2026年 4月24日(金) 【時間】 開場 12:30〜 13:00-13:50 セミナー&ライブ 13:50-14:20 みんなで調う呼吸のひととき 14:35-15:20 みんなで参加シェアタイム 15:20-16:00 セミナー&ライブ 【会場】 福寿会館 本館大広間 広島県福山市丸ノ内1丁目8番9号 JR福山駅から徒歩5分 【参加費】 5,000円 【お問い合わせ】 090-7892-4093(藤守) [email protected] ◯杉浦貴之 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にしてがん宣告当時「早くて半年・2年後の生存率0%」の宣告。左腎摘出手術・化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法を学んだことが歌うきっかけとなる。目の前で回復してきた道のりをオリジナルソングを歌いながら、全国を回るようになる。「誰も知らない泣ける歌」奇跡体験!アンビリバボーなど出演。トークライブ・学校での講演「Messenger」の取材と全国を駆けまわっている。2025年『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。 https://www.taka-messenger.com/ ◯藤守恵 呼吸アドバイザー 広島県福山市在住。呼吸をとおして心と身体を調え、安心して生きる力を取り戻すサポートを行っている。呼吸法体験会や坐禅ナビゲート、若者支援に携わる。 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【ランチ&ライブ&交流会】4月25日(土)杉浦貴之トーク&ライブ in 世羅(広島県) @エブリイふぁーむ
¥5,000
【ランチ&ライブ&交流会】のお申込みです。 午前の世羅高原自然散策ツアーに参加される方はこちらからお申込ください↓ https://www.taka-messenger.com/diary/seraevery.html 4月25日(土)杉浦貴之トーク&ライブ in 世羅(広島県) @エブリイふぁーむ 世羅高原を見渡すテラス(半屋外)にて、 体にやさしい食事をし、 心躍るトーク&ライブで、 エネルギーあふれ出すひとときを。 ランチはエブリイふぁーむ提供、炭素循環農法の野菜を使用。 「命はそんなにやわじゃない」 自らを信じる想いと、 人が人を想う気持ちが起こした奇跡。 命は繋がり、希望が生まれた。 がん余命宣告、手術から26年。 根底に流れる想いは、 「命はそんなにやわじゃない」。 命の応援歌は、 自然に笑みがこぼれ、 ときに涙があふれ出す。 魂が震え、勇気、希望、生きる力が湧いてくる。 ※10:30より世羅高原自然散策ツアー(希望者/無料)を開催! 巨石の上にたたずんだり、巨木を抱きしめたり、裸足で歩きアースをしたり、野菜を収穫したり(ご購入いただけます)、大地のパワーをいただきましょう。 ツアー詳細(自然散策ツアーにも参加される方はこちらからお申込)↓ ☆日時☆ 2026年4月25日(土) ① 自然散策ツアー 10:30~(希望者) ② ランチ 12:00〜12:50(エブリイふぁーむ提供・炭素循環農法野菜使用) ③ ライブ 13:00~14:40 ④ 交流会 14:45~16:00(希望者・お茶&甘酒付き) ☆場所☆ 世羅自社農場エブリイふぁーむ テラス(半屋外) 広島県世羅郡世羅町大字京丸777-86 ☆料金☆ ライブ(ランチ付) 4,000円 交流会 1,000円(お茶&甘酒付) ☆お問合せ☆ [email protected] / 080-4110-7342(涌井) ☆主催☆ チームメッセンジャー広島 ☆協力☆ 株式会社エブリイ ※決済がうまくいかない場合、最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 〇杉浦貴之 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『Messenger』の取材と全国を駆けまわっている。2025年『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。https://www.taka-messenger.com/ 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【ランチ&ライブ】4月25日(土)杉浦貴之トーク&ライブ in 世羅(広島県) @エブリイふぁーむ
¥4,000
【ランチ&ライブ】のお申込みです。 午前の世羅高原自然散策ツアーに参加される方はこちらからお申込ください↓ https://www.taka-messenger.com/diary/seraevery.html 4月25日(土)杉浦貴之トーク&ライブ in 世羅(広島県) @エブリイふぁーむ 世羅高原を見渡すテラス(半屋外)にて、 体にやさしい食事をし、 心躍るトーク&ライブで、 エネルギーあふれ出すひとときを。 ランチはエブリイふぁーむ提供、炭素循環農法の野菜を使用。 「命はそんなにやわじゃない」 自らを信じる想いと、 人が人を想う気持ちが起こした奇跡。 命は繋がり、希望が生まれた。 がん余命宣告、手術から26年。 根底に流れる想いは、 「命はそんなにやわじゃない」。 命の応援歌は、 自然に笑みがこぼれ、 ときに涙があふれ出す。 魂が震え、勇気、希望、生きる力が湧いてくる。 ※10:30より世羅高原自然散策ツアー(希望者/無料)を開催! 巨石の上にたたずんだり、巨木を抱きしめたり、裸足で歩きアースをしたり、野菜を収穫したり(ご購入いただけます)、大地のパワーをいただきましょう。 ツアー詳細(自然散策ツアーにも参加される方はこちらからお申込)↓ ☆日時☆ 2026年4月25日(土) ① 自然散策ツアー 10:30~(希望者) ② ランチ 12:00〜12:50(エブリイふぁーむ提供・炭素循環農法野菜使用) ③ ライブ 13:00~14:40 ④ 交流会 14:45~16:00(希望者・お茶&甘酒付き) ☆場所☆ 世羅自社農場エブリイふぁーむ テラス(半屋外) 広島県世羅郡世羅町大字京丸777-86 ☆料金☆ ライブ(ランチ付) 4,000円 交流会 1,000円(お茶&甘酒付) ☆お問合せ☆ [email protected] / 080-4110-7342(涌井) ☆主催☆ チームメッセンジャー広島 ☆協力☆ 株式会社エブリイ ※決済がうまくいかない場合、最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 〇杉浦貴之 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『Messenger』の取材と全国を駆けまわっている。2025年『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。https://www.taka-messenger.com/ 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【会場・一般】4月26日(日)善本考香&梶山智子医師&杉浦貴之『つながる命の奇跡』in 岩国
¥2,000
【会場・一般】お申込み窓口です。 【会場&アーカイブ】 4月26日(日)『つながる命の奇跡』in 岩国 医師とがんサバイバーの講演会 善本考香&梶山智子医師&杉浦貴之 ~がんステージⅣ、余命宣告、生存率0%を生き抜いて~ アーカイブ配信あり! 岩国出身の善本考香氏は、 子宮頸がんステージⅣ、 5度の再発・転移を繰り返すも、 最後の治療から12年経過。 どんな思いで、 どんな治療や養生法を選択してきたのか。 岩国出身の梶山智子医師は、 予防医療の観点から、 本来の人間が持っている、 「生命力」をいかに発揮させるか。 そのポイントを伝える。 生存率0%に希少がんから 生還し26年の杉浦貴之が、 自身の体験とともに、 魂に響く歌を披露する。 ☆日時☆ 2026年4月26日(日) 13:30~16:00(open13:00) ☆会場☆ 岩国市民文化会館 小ホール 山口県岩国市山手町1丁目15番3号 https://iwakuni-cityhall.com/ ※アクセス https://iwakuni-cityhall.com/access/ ☆料金☆ 事前予約/申込 2,000円 当日 2,500円 中高生 1,000円 小学生以下無料 ☆共催☆ チームメッセンジャー岩国 NPO法人 Smile Station ☆お申込み☆ https://takamessenge.thebase.in/ ※決済がうまくいかない場合、最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 ☆ご予約&お問合せ☆ TEL 080-4110-7342(涌井) Mail : [email protected] (涌井) === 共通 === ☆お振込先(お申込みがうまくできなかった場合)☆ 〈郵便局からのお振込みの方〉 01730-7-95823 【名義】メッセンジャー 〈他金融機関からのお振込みの方〉 【銀行名】ゆうちょ銀行 【 店名】一七九(イチナナキュウ) 【店番】179 【預金種目】当座 【口座番号】0095823 【名義】メッセンジャー 善本考香 2011年に子宮頸がんの宣告を受け手術を受けるも5度の再発転移。余命3か月という状態から様々な治療をし根治。広汎子宮全摘手術・抗がん剤・化学療法同時放射線治療・動脈塞栓術(血管内治療)・左右開胸手術・重粒子線治療と様々な治療を受ける。一時は車椅子と酸素ボンベが必須の状態でしたが、今は元気に小走りまでできる状態。医師や医療従事者含め、病院関係者、ブログ、様々な出会いにより支えられ闘病生活を終え、現在は患者会を立ち上げる。これまで実践してきた『患者力』知識力・判断力・コミュニケーション力を、個別相談や患者会、セミナーや講演会で伝えている。https://smile-station.org 梶山智子 岩国市出身。内科医。りんどうオンラインクリニック女性外来。小児科開業医の父に憧れ医師を目指す。発達障がいや食物アレルギーの子育て経験から『食』や『心』『自分を生きることの大切さ』に気づき、2014年より岩国出身の家庭でできる心身の土台つくりを提案。 杉浦貴之 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。http://www.taka-messenger.com/ 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【会場・中高生】4月26日(日)善本考香&梶山智子医師&杉浦貴之『つながる命の奇跡』in 岩国
¥1,000
【会場・中高生】お申込み窓口です。 【会場&アーカイブ】 4月26日(日)『つながる命の奇跡』in 岩国 医師とがんサバイバーの講演会 善本考香&梶山智子医師&杉浦貴之 ~がんステージⅣ、余命宣告、生存率0%を生き抜いて~ アーカイブ配信あり! 岩国出身の善本考香氏は、 子宮頸がんステージⅣ、 5度の再発・転移を繰り返すも、 最後の治療から12年経過。 どんな思いで、 どんな治療や養生法を選択してきたのか。 岩国出身の梶山智子医師は、 予防医療の観点から、 本来の人間が持っている、 「生命力」をいかに発揮させるか。 そのポイントを伝える。 生存率0%に希少がんから 生還し26年の杉浦貴之が、 自身の体験とともに、 魂に響く歌を披露する。 ☆日時☆ 2026年4月26日(日) 13:30~16:00(open13:00) ☆会場☆ 岩国市民文化会館 小ホール 山口県岩国市山手町1丁目15番3号 https://iwakuni-cityhall.com/ ※アクセス https://iwakuni-cityhall.com/access/ ☆料金☆ 事前予約/申込 2,000円 当日 2,500円 中高生 1,000円 小学生以下無料 ☆共催☆ チームメッセンジャー岩国 NPO法人 Smile Station ☆お申込み☆ https://takamessenge.thebase.in/ ※決済がうまくいかない場合、最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 ☆ご予約&お問合せ☆ TEL 080-4110-7342(涌井) Mail : [email protected] (涌井) === 共通 === ☆お振込先(お申込みがうまくできなかった場合)☆ 〈郵便局からのお振込みの方〉 01730-7-95823 【名義】メッセンジャー 〈他金融機関からのお振込みの方〉 【銀行名】ゆうちょ銀行 【 店名】一七九(イチナナキュウ) 【店番】179 【預金種目】当座 【口座番号】0095823 【名義】メッセンジャー 善本考香 2011年に子宮頸がんの宣告を受け手術を受けるも5度の再発転移。余命3か月という状態から様々な治療をし根治。広汎子宮全摘手術・抗がん剤・化学療法同時放射線治療・動脈塞栓術(血管内治療)・左右開胸手術・重粒子線治療と様々な治療を受ける。一時は車椅子と酸素ボンベが必須の状態でしたが、今は元気に小走りまでできる状態。医師や医療従事者含め、病院関係者、ブログ、様々な出会いにより支えられ闘病生活を終え、現在は患者会を立ち上げる。これまで実践してきた『患者力』知識力・判断力・コミュニケーション力を、個別相談や患者会、セミナーや講演会で伝えている。https://smile-station.org 梶山智子 岩国市出身。内科医。りんどうオンラインクリニック女性外来。小児科開業医の父に憧れ医師を目指す。発達障がいや食物アレルギーの子育て経験から『食』や『心』『自分を生きることの大切さ』に気づき、2014年より岩国出身の家庭でできる心身の土台つくりを提案。 杉浦貴之 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。http://www.taka-messenger.com/ 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【アーカイブ(録画)】4月26日(日)善本考香&梶山智子医師&杉浦貴之『つながる命の奇跡』in 岩国
¥2,000
【アーカイブ(録画)】お申込み窓口です。 ※アーカイブ配信は、イベント終了後、1週間以内にメールアドレスに、スマホでも視聴可能な動画配信サイトのURLを送らせていただきます。 ※カメラ「SONY FDR-AX60」 固定による動画となります。 【会場&アーカイブ】 4月26日(日)『つながる命の奇跡』in 岩国 医師とがんサバイバーの講演会 善本考香&梶山智子医師&杉浦貴之 ~がんステージⅣ、余命宣告、生存率0%を生き抜いて~ アーカイブ配信あり! 岩国出身の善本考香氏は、 子宮頸がんステージⅣ、 5度の再発・転移を繰り返すも、 最後の治療から12年経過。 どんな思いで、 どんな治療や養生法を選択してきたのか。 岩国出身の梶山智子医師は、 予防医療の観点から、 本来の人間が持っている、 「生命力」をいかに発揮させるか。 そのポイントを伝える。 生存率0%に希少がんから 生還し26年の杉浦貴之が、 自身の体験とともに、 魂に響く歌を披露する。 ☆日時☆ 2026年4月26日(日) 13:30~16:00(open13:00) ☆会場☆ 岩国市民文化会館 小ホール 山口県岩国市山手町1丁目15番3号 https://iwakuni-cityhall.com/ ※アクセス https://iwakuni-cityhall.com/access/ ☆料金☆ 事前予約/申込 2,000円 当日 2,500円 中高生 1,000円 小学生以下無料 ☆共催☆ チームメッセンジャー岩国 NPO法人 Smile Station ☆お申込み☆ https://takamessenge.thebase.in/ ※決済がうまくいかない場合、最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 ☆ご予約&お問合せ☆ TEL 080-4110-7342(涌井) Mail : [email protected] (涌井) === 共通 === ☆お振込先(お申込みがうまくできなかった場合)☆ 〈郵便局からのお振込みの方〉 01730-7-95823 【名義】メッセンジャー 〈他金融機関からのお振込みの方〉 【銀行名】ゆうちょ銀行 【 店名】一七九(イチナナキュウ) 【店番】179 【預金種目】当座 【口座番号】0095823 【名義】メッセンジャー 善本考香 2011年に子宮頸がんの宣告を受け手術を受けるも5度の再発転移。余命3か月という状態から様々な治療をし根治。広汎子宮全摘手術・抗がん剤・化学療法同時放射線治療・動脈塞栓術(血管内治療)・左右開胸手術・重粒子線治療と様々な治療を受ける。一時は車椅子と酸素ボンベが必須の状態でしたが、今は元気に小走りまでできる状態。医師や医療従事者含め、病院関係者、ブログ、様々な出会いにより支えられ闘病生活を終え、現在は患者会を立ち上げる。これまで実践してきた『患者力』知識力・判断力・コミュニケーション力を、個別相談や患者会、セミナーや講演会で伝えている。https://smile-station.org 梶山智子 岩国市出身。内科医。りんどうオンラインクリニック女性外来。小児科開業医の父に憧れ医師を目指す。発達障がいや食物アレルギーの子育て経験から『食』や『心』『自分を生きることの大切さ』に気づき、2014年より岩国出身の家庭でできる心身の土台つくりを提案。 杉浦貴之 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。http://www.taka-messenger.com/ 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【会場・大人】5月9日(土)はな&杉浦貴之ライブ in 松戸 @八坂神社
¥3,000
【会場】お申込み窓口です。 5月9日(土)はな&杉浦貴之ライブ in 松戸 @八坂神社 『あなたのが輝きますように』 がんサバイバーで シンガーソングライターの2人が 贈るライフソングス。 乗り越えてきた日々。 日常のささいな、でも大切な想い。 体験から紡がれた歌はいのちの応援歌。 ときに笑い、涙し、 癒され、生きる力が湧いてくる。 ☆時間☆ 14:00〜16:15(開場13:40) ☆場所☆ 八坂神社 社務所2階 千葉県松戸市小金444-57 ※JR常磐線北小金駅南口徒歩5分。 お車の方は近隣の駐車場をご利用ください。 ☆料金☆ 大人 3,000円 小中高生 1,000円 【アーカイブ(録画)】2,500円 ☆お問合せ☆ 080-3006-6732(東海林) 080-4110-7342(涌井) ☆主催☆ チームメッセンジャー千葉 【名義】メッセンジャー 【プロフィール】 〇はな〇 新聞雑誌でフリーライターのち、1995年34歳で松戸市北小金駅前に作文教室を開く。2005年頃更年期障害がきっかけでギターを買い、40代で作詞作曲、演奏活動を始めた異色シンガーソングライター。2018年、がんが見つかり手術と1年半の化学療法を受ける。現在千葉を中心にライブ活動中。写真と詩で綴るphotobookも好評。「アートで世界平和、松戸の会」のライブ活動も。https://ameblo.jp/hanauta-gt/ ○杉浦貴之○ 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年『医者は奇跡というけれど』』(ユサブル)を出版。http://www.taka-messenger.com 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【会場・小中高生】5月9日(土)はな&杉浦貴之ライブ in 松戸 @八坂神社
¥1,000
【会場・小中高生】お申込み窓口です。 5月9日(土)はな&杉浦貴之ライブ in 松戸 @八坂神社 『あなたのが輝きますように』 がんサバイバーで シンガーソングライターの2人が 贈るライフソングス。 乗り越えてきた日々。 日常のささいな、でも大切な想い。 体験から紡がれた歌はいのちの応援歌。 ときに笑い、涙し、 癒され、生きる力が湧いてくる。 ☆時間☆ 14:00〜16:15(開場13:40) ☆場所☆ 八坂神社 社務所2階 千葉県松戸市小金444-57 ※JR常磐線北小金駅南口徒歩5分。 お車の方は近隣の駐車場をご利用ください。 ☆料金☆ 大人 3,000円 小中高生 1,000円 【アーカイブ(録画)】2,500円 ☆お問合せ☆ 080-3006-6732(東海林) 080-4110-7342(涌井) ☆主催☆ チームメッセンジャー千葉 【名義】メッセンジャー 【プロフィール】 〇はな〇 新聞雑誌でフリーライターのち、1995年34歳で松戸市北小金駅前に作文教室を開く。2005年頃更年期障害がきっかけでギターを買い、40代で作詞作曲、演奏活動を始めた異色シンガーソングライター。2018年、がんが見つかり手術と1年半の化学療法を受ける。現在千葉を中心にライブ活動中。写真と詩で綴るphotobookも好評。「アートで世界平和、松戸の会」のライブ活動も。https://ameblo.jp/hanauta-gt/ ○杉浦貴之○ 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年『医者は奇跡というけれど』』(ユサブル)を出版。http://www.taka-messenger.com 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【アーカイブ】5月9日(土)はな&杉浦貴之ライブ in 松戸 @八坂神社
¥2,500
【アーカイブ】お申込み窓口です。 5月9日(土)はな&杉浦貴之ライブ in 松戸 @八坂神社 『あなたのが輝きますように』 がんサバイバーで シンガーソングライターの2人が 贈るライフソングス。 乗り越えてきた日々。 日常のささいな、でも大切な想い。 体験から紡がれた歌はいのちの応援歌。 ときに笑い、涙し、 癒され、生きる力が湧いてくる。 ☆時間☆ 14:00〜16:15(開場13:40) ☆場所☆ 八坂神社 社務所2階 千葉県松戸市小金444-57 ※JR常磐線北小金駅南口徒歩5分。 お車の方は近隣の駐車場をご利用ください。 ☆料金☆ 大人 3,000円 小中高生 1,000円 【アーカイブ(録画)】2,500円 ☆お問合せ☆ 080-3006-6732(東海林) 080-4110-7342(涌井) ☆主催☆ チームメッセンジャー千葉 【名義】メッセンジャー 【プロフィール】 〇はな〇 新聞雑誌でフリーライターのち、1995年34歳で松戸市北小金駅前に作文教室を開く。2005年頃更年期障害がきっかけでギターを買い、40代で作詞作曲、演奏活動を始めた異色シンガーソングライター。2018年、がんが見つかり手術と1年半の化学療法を受ける。現在千葉を中心にライブ活動中。写真と詩で綴るphotobookも好評。「アートで世界平和、松戸の会」のライブ活動も。https://ameblo.jp/hanauta-gt/ ○杉浦貴之○ 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年『医者は奇跡というけれど』』(ユサブル)を出版。http://www.taka-messenger.com 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【会場・一般】5月10日(日)寺田のり子&杉浦貴之セミナー&ライブ in 東京
¥4,000
【会場・一般】お申込み窓口です。 【会場&アーカイブ】 5月10日(日)寺田のり子&杉浦貴之セミナー&ライブ in 東京 アーカイブ(録画)配信あり! 「私は命をあきらめない」 ~奇跡を起こすアート(絵画、音楽)と思いの力~ がん、余命宣告、失明危機、 様々な逆境を乗り越えてきた2人の命の奇跡と軌跡。 アートから力を得て、鮮やか蘇った2人が伝える、 トークあり、対談あり、歌ありの2時間半。 寺田のり子氏は、 余命4か月の大腸がんから34年。 糖尿病による失明の危機での 大きな気づきと、描き続けた「光の絵」。 視力は奇跡的に回復する。 そして、天然塩を配合した 塩絵の具を使う“塩絵”を開発され、 色彩療法としてたくさんの奇跡を起こし続けている。 杉浦貴之は、 当時「2年生存率0%」の希少がんから26年。 がん体験者の思いを綴る 『メッセンジャー』を発刊し、 命の可能性を伝え続けている。 自らは体験を元にした オリジナルソングを歌い、 勇気と希望を発信している。 歌うことが自身のエネルギーの源にもなっている。 アーカイブは1週間以内にスマホでも視聴可能な動画サイトのアドレスを送らせていただきます。 ◎寺田のり子氏のHPです。見るだけでエネルギーが湧いてきます。 https://teradanoriko.com/ ☆日時☆ 2026年5月10日(日)13:30~16:00(open13:00) ☆場所☆ ギャラリー古藤(ふるとう) 東京都練馬区栄町9-16 http://furuto.art.coocan.jp/ ※江古田駅南口徒歩6分 ※千川通り沿い・武蔵大学正門斜め前 さらに詳しいアクセス↓ http://furuto.art.coocan.jp/akusesnewpage5.html ☆料金☆ 【会場参加】 一般 4,000円 『Messenger』定期購読者 3,000円 【アーカイブ(録画)視聴】 3,000円 『Messenger』定期購読者 2,500円 ※録画視聴の方には、後日、スマホでも視聴できる動画配信サイトのアドレスを送らせていただきます。 ※決済がうまくいかない場合、こちらを参考にしてみてください。最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 ☆主催☆ チームメッセンジャー ☆お問合せ&ご予約☆ [email protected] 080-4110-7342(涌井) 【寺田のり子】 1944年生まれ。福岡でエンゼルメイク(開運メイク)を開発したことがきっかけでKBCラジオにレギュラー生出演。その後日本テレビ「思いっきりテレビ」で準レギュラーとして4年間出演。心理カラーセラピストとして年間200回の講演や著書の執筆等で超多忙な日々を送る中、大腸がんで余命4か月の宣言を受けるも仕事を続行、しかし、1年後にがんが消失。ところがその後も糖尿病で右目の視力を失う寸前の状況に陥る中「光の絵」を描くことを決意。この時期からの奇跡的な体験はドキュメンタリー映画「光彩の奇跡」(入江富美子監督)となり、全国・海外で放映。2011年5月 天然塩を配合した塩絵の具を使う“塩絵”を開発。単に新しい技法ではなく色彩療法として多数の実績を確立。現在、自ら考案したカラー心理学によるカウンセリングを通し、老若男女問わず、会社経営や家族関係の悩み、児童の引きこもりや登校拒否、家庭内暴力等の問題児の相談を受けている。独自開発のカラー心理学を取り入れた指導は他に類をみないほど結果が出ると評判が広がり、日本のみならず海外(アメリカ、フランス、ハワイ、タイ、マレーシア、中国、韓国他)から多くの相談者が訪れる。 2016年10月 国際自然医学の森下敬一博士に「塩絵」の評価を頂き、自然医学雑誌に1年間掲載される。 2017年9月 ニューヨークにて個展・塩絵教室開催。 2018年6月 東京都新宿区にサロンをオープン。 現在は塩絵で兵庫県・東京を拠点に全国で教室および指導活動を展開中。認定講師も続々排出している。 【杉浦貴之】 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【会場・定期購読者】5月10日(日)寺田のり子&杉浦貴之セミナー&ライブ in 東京
¥3,500
【会場・定期購読者】お申込み窓口です。 『メッセンジャー』定期購読購読をされている方対象です。 『メッセンジャー』↓ https://www.taka-messenger.com/messenger/messenger64.html 【会場&アーカイブ】 5月10日(日)寺田のり子&杉浦貴之セミナー&ライブ in 東京 アーカイブ(録画)配信あり! 「私は命をあきらめない」 ~奇跡を起こすアート(絵画、音楽)と思いの力~ がん、余命宣告、失明危機、 様々な逆境を乗り越えてきた2人の命の奇跡と軌跡。 アートから力を得て、鮮やか蘇った2人が伝える、 トークあり、対談あり、歌ありの2時間半。 寺田のり子氏は、 余命4か月の大腸がんから34年。 糖尿病による失明の危機での 大きな気づきと、描き続けた「光の絵」。 視力は奇跡的に回復する。 そして、天然塩を配合した 塩絵の具を使う“塩絵”を開発され、 色彩療法としてたくさんの奇跡を起こし続けている。 杉浦貴之は、 当時「2年生存率0%」の希少がんから26年。 がん体験者の思いを綴る 『メッセンジャー』を発刊し、 命の可能性を伝え続けている。 自らは体験を元にした オリジナルソングを歌い、 勇気と希望を発信している。 歌うことが自身のエネルギーの源にもなっている。 アーカイブは1週間以内にスマホでも視聴可能な動画サイトのアドレスを送らせていただきます。 ◎寺田のり子氏のHPです。見るだけでエネルギーが湧いてきます。 https://teradanoriko.com/ ☆日時☆ 2026年5月10日(日)13:30~16:00(open13:00) ☆場所☆ ギャラリー古藤(ふるとう) 東京都練馬区栄町9-16 http://furuto.art.coocan.jp/ ※江古田駅南口徒歩6分 ※千川通り沿い・武蔵大学正門斜め前 さらに詳しいアクセス↓ http://furuto.art.coocan.jp/akusesnewpage5.html ☆料金☆ 【会場参加】 一般 4,000円 『Messenger』定期購読者 3,000円 【アーカイブ(録画)視聴】 3,000円 『Messenger』定期購読者 2,500円 ※録画視聴の方には、後日、スマホでも視聴できる動画配信サイトのアドレスを送らせていただきます。 ※決済がうまくいかない場合、こちらを参考にしてみてください。最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 ☆主催☆ チームメッセンジャー ☆お問合せ&ご予約☆ [email protected] 080-4110-7342(涌井) 【寺田のり子】 1944年生まれ。福岡でエンゼルメイク(開運メイク)を開発したことがきっかけでKBCラジオにレギュラー生出演。その後日本テレビ「思いっきりテレビ」で準レギュラーとして4年間出演。心理カラーセラピストとして年間200回の講演や著書の執筆等で超多忙な日々を送る中、大腸がんで余命4か月の宣言を受けるも仕事を続行、しかし、1年後にがんが消失。ところがその後も糖尿病で右目の視力を失う寸前の状況に陥る中「光の絵」を描くことを決意。この時期からの奇跡的な体験はドキュメンタリー映画「光彩の奇跡」(入江富美子監督)となり、全国・海外で放映。2011年5月 天然塩を配合した塩絵の具を使う“塩絵”を開発。単に新しい技法ではなく色彩療法として多数の実績を確立。現在、自ら考案したカラー心理学によるカウンセリングを通し、老若男女問わず、会社経営や家族関係の悩み、児童の引きこもりや登校拒否、家庭内暴力等の問題児の相談を受けている。独自開発のカラー心理学を取り入れた指導は他に類をみないほど結果が出ると評判が広がり、日本のみならず海外(アメリカ、フランス、ハワイ、タイ、マレーシア、中国、韓国他)から多くの相談者が訪れる。 2016年10月 国際自然医学の森下敬一博士に「塩絵」の評価を頂き、自然医学雑誌に1年間掲載される。 2017年9月 ニューヨークにて個展・塩絵教室開催。 2018年6月 東京都新宿区にサロンをオープン。 現在は塩絵で兵庫県・東京を拠点に全国で教室および指導活動を展開中。認定講師も続々排出している。 【杉浦貴之】 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【アーカイブ・一般】5月10日(日)寺田のり子&杉浦貴之セミナー&ライブ in 東京
¥3,000
【アーカイブ・一般】お申込み窓口です。 『メッセンジャー』定期購読購読をされている方対象です。 『メッセンジャー』↓ https://www.taka-messenger.com/messenger/messenger64.html 【会場&アーカイブ】 5月10日(日)寺田のり子&杉浦貴之セミナー&ライブ in 東京 アーカイブ(録画)配信あり! 「私は命をあきらめない」 ~奇跡を起こすアート(絵画、音楽)と思いの力~ がん、余命宣告、失明危機、 様々な逆境を乗り越えてきた2人の命の奇跡と軌跡。 アートから力を得て、鮮やか蘇った2人が伝える、 トークあり、対談あり、歌ありの2時間半。 寺田のり子氏は、 余命4か月の大腸がんから34年。 糖尿病による失明の危機での 大きな気づきと、描き続けた「光の絵」。 視力は奇跡的に回復する。 そして、天然塩を配合した 塩絵の具を使う“塩絵”を開発され、 色彩療法としてたくさんの奇跡を起こし続けている。 杉浦貴之は、 当時「2年生存率0%」の希少がんから26年。 がん体験者の思いを綴る 『メッセンジャー』を発刊し、 命の可能性を伝え続けている。 自らは体験を元にした オリジナルソングを歌い、 勇気と希望を発信している。 歌うことが自身のエネルギーの源にもなっている。 アーカイブは1週間以内にスマホでも視聴可能な動画サイトのアドレスを送らせていただきます。 ◎寺田のり子氏のHPです。見るだけでエネルギーが湧いてきます。 https://teradanoriko.com/ ☆日時☆ 2026年5月10日(日)13:30~16:00(open13:00) ☆場所☆ ギャラリー古藤(ふるとう) 東京都練馬区栄町9-16 http://furuto.art.coocan.jp/ ※江古田駅南口徒歩6分 ※千川通り沿い・武蔵大学正門斜め前 さらに詳しいアクセス↓ http://furuto.art.coocan.jp/akusesnewpage5.html ☆料金☆ 【会場参加】 一般 4,000円 『Messenger』定期購読者 3,000円 【アーカイブ(録画)視聴】 3,000円 『Messenger』定期購読者 2,500円 ※録画視聴の方には、後日、スマホでも視聴できる動画配信サイトのアドレスを送らせていただきます。 ※決済がうまくいかない場合、こちらを参考にしてみてください。最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 ☆主催☆ チームメッセンジャー ☆お問合せ&ご予約☆ [email protected] 080-4110-7342(涌井) 【寺田のり子】 1944年生まれ。福岡でエンゼルメイク(開運メイク)を開発したことがきっかけでKBCラジオにレギュラー生出演。その後日本テレビ「思いっきりテレビ」で準レギュラーとして4年間出演。心理カラーセラピストとして年間200回の講演や著書の執筆等で超多忙な日々を送る中、大腸がんで余命4か月の宣言を受けるも仕事を続行、しかし、1年後にがんが消失。ところがその後も糖尿病で右目の視力を失う寸前の状況に陥る中「光の絵」を描くことを決意。この時期からの奇跡的な体験はドキュメンタリー映画「光彩の奇跡」(入江富美子監督)となり、全国・海外で放映。2011年5月 天然塩を配合した塩絵の具を使う“塩絵”を開発。単に新しい技法ではなく色彩療法として多数の実績を確立。現在、自ら考案したカラー心理学によるカウンセリングを通し、老若男女問わず、会社経営や家族関係の悩み、児童の引きこもりや登校拒否、家庭内暴力等の問題児の相談を受けている。独自開発のカラー心理学を取り入れた指導は他に類をみないほど結果が出ると評判が広がり、日本のみならず海外(アメリカ、フランス、ハワイ、タイ、マレーシア、中国、韓国他)から多くの相談者が訪れる。 2016年10月 国際自然医学の森下敬一博士に「塩絵」の評価を頂き、自然医学雑誌に1年間掲載される。 2017年9月 ニューヨークにて個展・塩絵教室開催。 2018年6月 東京都新宿区にサロンをオープン。 現在は塩絵で兵庫県・東京を拠点に全国で教室および指導活動を展開中。認定講師も続々排出している。 【杉浦貴之】 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【アーカイブ・定期購読者】5月10日(日)寺田のり子&杉浦貴之セミナー&ライブ in 東京
¥2,500
【アーカイブ・定期購読者】お申込み窓口です。 『メッセンジャー』定期購読購読をされている方対象です。 『メッセンジャー』↓ https://www.taka-messenger.com/messenger/messenger64.html 【会場&アーカイブ】 5月10日(日)寺田のり子&杉浦貴之セミナー&ライブ in 東京 アーカイブ(録画)配信あり! 「私は命をあきらめない」 ~奇跡を起こすアート(絵画、音楽)と思いの力~ がん、余命宣告、失明危機、 様々な逆境を乗り越えてきた2人の命の奇跡と軌跡。 アートから力を得て、鮮やか蘇った2人が伝える、 トークあり、対談あり、歌ありの2時間半。 寺田のり子氏は、 余命4か月の大腸がんから34年。 糖尿病による失明の危機での 大きな気づきと、描き続けた「光の絵」。 視力は奇跡的に回復する。 そして、天然塩を配合した 塩絵の具を使う“塩絵”を開発され、 色彩療法としてたくさんの奇跡を起こし続けている。 杉浦貴之は、 当時「2年生存率0%」の希少がんから26年。 がん体験者の思いを綴る 『メッセンジャー』を発刊し、 命の可能性を伝え続けている。 自らは体験を元にした オリジナルソングを歌い、 勇気と希望を発信している。 歌うことが自身のエネルギーの源にもなっている。 アーカイブは1週間以内にスマホでも視聴可能な動画サイトのアドレスを送らせていただきます。 ◎寺田のり子氏のHPです。見るだけでエネルギーが湧いてきます。 https://teradanoriko.com/ ☆日時☆ 2026年5月10日(日)13:30~16:00(open13:00) ☆場所☆ ギャラリー古藤(ふるとう) 東京都練馬区栄町9-16 http://furuto.art.coocan.jp/ ※江古田駅南口徒歩6分 ※千川通り沿い・武蔵大学正門斜め前 さらに詳しいアクセス↓ http://furuto.art.coocan.jp/akusesnewpage5.html ☆料金☆ 【会場参加】 一般 4,000円 『Messenger』定期購読者 3,000円 【アーカイブ(録画)視聴】 3,000円 『Messenger』定期購読者 2,500円 ※録画視聴の方には、後日、スマホでも視聴できる動画配信サイトのアドレスを送らせていただきます。 ※決済がうまくいかない場合、こちらを参考にしてみてください。最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 ☆主催☆ チームメッセンジャー ☆お問合せ&ご予約☆ [email protected] 080-4110-7342(涌井) 【寺田のり子】 1944年生まれ。福岡でエンゼルメイク(開運メイク)を開発したことがきっかけでKBCラジオにレギュラー生出演。その後日本テレビ「思いっきりテレビ」で準レギュラーとして4年間出演。心理カラーセラピストとして年間200回の講演や著書の執筆等で超多忙な日々を送る中、大腸がんで余命4か月の宣言を受けるも仕事を続行、しかし、1年後にがんが消失。ところがその後も糖尿病で右目の視力を失う寸前の状況に陥る中「光の絵」を描くことを決意。この時期からの奇跡的な体験はドキュメンタリー映画「光彩の奇跡」(入江富美子監督)となり、全国・海外で放映。2011年5月 天然塩を配合した塩絵の具を使う“塩絵”を開発。単に新しい技法ではなく色彩療法として多数の実績を確立。現在、自ら考案したカラー心理学によるカウンセリングを通し、老若男女問わず、会社経営や家族関係の悩み、児童の引きこもりや登校拒否、家庭内暴力等の問題児の相談を受けている。独自開発のカラー心理学を取り入れた指導は他に類をみないほど結果が出ると評判が広がり、日本のみならず海外(アメリカ、フランス、ハワイ、タイ、マレーシア、中国、韓国他)から多くの相談者が訪れる。 2016年10月 国際自然医学の森下敬一博士に「塩絵」の評価を頂き、自然医学雑誌に1年間掲載される。 2017年9月 ニューヨークにて個展・塩絵教室開催。 2018年6月 東京都新宿区にサロンをオープン。 現在は塩絵で兵庫県・東京を拠点に全国で教室および指導活動を展開中。認定講師も続々排出している。 【杉浦貴之】 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【会場・お一人様】5月24日(日)とにかく元気が出る講演会 in 奈良
¥4,000
【会場・お一人様】のお申込みです 【会場&アーカイブ】 5月24日(日)とにかく元気が出る講演会 in 奈良 ~がん経験者が伝える命のメッセージ~ 高音質・高画質のアーカイブ配信あり! がん経験者の講演、歌、 トークセッションなど、 盛りだくさんの企画を用意しています。 笑って、歌って、 癒され、気づき、 生きる勇気と希望が湧いてきます。 今病気と向き合っている人、 病気を乗り越えようと している人にとって、 それを乗り越えてきた がん経験者のメッセージが いちばんの希望になり、 元気が湧き出るきっかけになります。 そんな方々に贈る『とにかく元気が出る講演会』。 暗くお涙頂戴の話ではありません。 生き抜くヒントを見つけ、 本当の自分を取り戻し、 ネガティブな自分も 丸ごと受け入れて生きる人たちの話。 その体験者の話に、 医師、看護師の解説があります。 さらに、音楽に癒され、 生きるスイッチを入れる、 感動と納得の時間になります。 「医療が変わるのを待つのではなく、患者が医療を変える」 そんな第一歩を踏み出します。 この日の模様はアーカイブ(録画)配信もします(どうしても来られない方のために。遠方の方のために)。 イベント終了の翌日以降に、お申し込みいただいた方のメールアドレスに、スマホでも視聴可能な動画配信サイトのURLを送ります。後からいつでも見ることができます。 ネット環境があれば、全国、世界のどこからでも参加可。 録画配信 3,000円 (高画質、高音質の映像) ※このイベントは特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。 ※翌5月25日(月)は奈良で「杉浦貴之と行く、とにかく元気出る世界遺産巡り(天平ガイド付)in奈良」 詳細はお待ちください。 ◇とにかく元気が出る講演会 in 奈良◇ 『人とのつながりに生かされて』 ☆日時☆ 2026年5月24日(日) 開場 13:00 開演 13:30 終演 17:00 ☆場所☆ なら100年会館 小ホール 奈良市三条宮前町7番1号 http://www.nara100.com/access.html ※JR奈良駅西側から徒歩約5分 ⚪出演⚪ ◎中園慶子講演 「人とのつながりに生かされて」 子宮内膜がんから12年、膵臓がんステージⅡから4年。治療中に両親の介護、看取りを経験。生きる力の源になったのは? ◎金森正樹講演 「膵臓がんにありがとう」 膵臓がんステージⅢから8年。人生のハンドルを取り戻すまで。 ◎杉浦貴之講演&歌 「がんを生き抜くメンタル」 希少がん『生存率0%』から26年。その道のりのなかで、支えてくれたのは? ◎おのころ心平講演 潜在意識と体の関係を実践的に研究。カウンセリング実績3万件以上。がん生還者に共通することは? ◎来場者参加型のフィナーレ ◎総合司会・岡部佳子 「乳がん再発から11年・声を聞くだけで元気が出る司会」 ☆料金☆ 【前売・事前申込み】 お一人 4,000円 ペア 7,000円(2人以上のお申込みの方は1人3,500円) 【当日】 4,500円 【録画配信】 3,000円 ※チケットの郵送はしておりません。当日、会場にてお名前をお申し付けください。 ※決済後の返金対応は致しかねます。アーカイブへの切り替えとなります。 ☆お問合せ☆ [email protected] 080-4110-7342(涌井) ☆主催☆ とにかく元気が出る実行委員会 ☆協力☆ いずみの会 ガンの辞典 チームメッセンジャー ◎2022.9.25大阪大会、参加者のご感想◎ https://www.taka-messenger.com/diary/tonikakukan.html ※サプリメントなどの健康関連商品の宣伝、ネットワークビジネス、政治・宗教・思想団体への勧誘を固く禁じます。 ※決済がうまくいかない場合、こちらを参考にしてみてください。最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 それでもエラーが出る場合、下記にお振込をお願いします。その場合、問合せ先まで連絡をお願いいたします。 ==出演者プロフィール== 〇中園慶子○ 子宮内膜がんから12年、膵臓がんステージⅡから5年 1966年滋賀県大津市生まれ。看護師。2014年、子宮内膜がんステージⅡBと診断され、開腹手術、抗がん剤治療。救護施設で看護師として勤務し、ホリスティック医学の考え方を知り、生き方にとりいれる。2021年、膵臓がん、ステージⅡと診断される。術前抗がん剤、口ボット支援手術を受ける。治療後、再発、転移なく過ごしている。治療受けながら実母の在宅介護をしているときは辛かったが、しぼみゆく命と向き合い在宅で母を看取る。介護、看取り、2度のがんから「弱いままて、ダメなままで生きていけばいい。命は素晴らしい」と気付く。2025年9月、『癒し人』(勇者文庫)出版。看護師として、娘として、そして一人の人間として命の鬱さと尊さに向き合いながら、苦しみの中にある「癒し」と「希望」を静かに著書の中で語る。 ○金森正樹○ 膵臓がんステージⅢから8年 1968年9月大阪生まれ。三重県四日市市在住。学生時代はバックパッカーとして様々な国の文化に触れる。1993年新卒にて同和火災(現あいおいニッセイ同和損保)に入社。全国各地への転勤を経験しながら、『24時間、戦えますか?』さながらにがむしゃらに働く。2015年4月滋賀支社長、2021年4月高山支社長。サラリーマン人生の働き盛りの49歳(2018年3月)で膵臓がんステージ3。半年間の抗がん剤治療をしながら、2018年6月職場復帰。死の恐怖、がん治療と仕事の両立に向き合い、これまでの考え方が大きく変化。社内での“出世”へのアプロ―チ一色から脱却、これまでには無かった“出会い”で人生が豊かになる。(一般社団法人アピアランスケア協会 熊野安芸子さん、『メッセンジャー』杉浦貴之さんetc)周囲の仲間、グループ、コミュニティとの関わり、ワークライフバランスを大切にした生活をしている。 1971年生まれ。大学卒業後22歳からカウンセラー人生をスタート。ココロとカラダをつなぐ独自のカウンセリング手法を確立し、クライアントご本人も気づかない潜在意識とカラダの関係を実践的に研究。2008年「一般社団法人自然治癒力学校」を開講し、全国13教室まで展開。2023年、「一般社団法人マッピングセラピー協会」へと改称。著書『病気は才能』他多数。 ○おのころ心平○ ココロとカラダをつなぐカウンセラー 1971年生まれ。大学卒業後22歳からカウンセラー人生をスタート。ココロとカラダをつなぐ独自のカウンセリング手法を確立し、クライアントご本人も気づかない潜在意識とカラダの関係を実践的に研究。2008年「一般社団法人自然治癒力学校」を開講し、全国13教室まで展開。2023年、「一般社団法人マッピングセラピー協会」へと改称。自然治癒力の発動は、自分を取り戻せる空間・時間のリトリート、そして「身近な家庭環境や職場環境から」をモットーに、アイビーマッピングによる傾聴技術の普及を通じて「健康なコミュニケーション空間」の創造をプロデュースしている。著書に、『病気は才能』(かんき出版)、『ゆるすいっち』(主婦の友社)、『最強のココロ整理術ibマッピング』(マガジンハウス)、『ココロとカラダ 元気のしくみ』(さくら舎)『人生がうまくいく!セラピスト。という生き方』『ななつのスイッチ』『怒るカラダ』『感情はがしマッサージ』(経営科学出版)など多数。https://ameblo.jp/onocoroshinpei/ ○杉浦貴之○ 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2023年『がんステージⅣ克服』、2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。http://www.taka-messenger.com 〇 岡部佳子 すみれナレッジ代表/セミナー・マナー研修講師 度々発症するがんを乗り越え、明るく元気に活動することで、皆様の希望の光になれればという思いで日々過ごしています。2012 年 11 月乳がんが発覚して、志半ばで上海から帰国しました。三大治療を受けた後、再発も乗り越えました。観光業界や海外経験を活かし訪日・在留外国人と日本人との懸け橋として、講師やアドバイザーなどの活動をしています。https://ameblo.jp/jiazi0708/ 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【会場・ペア(2人以上)】5月24日(日)とにかく元気が出る講演会 in 奈良
¥3,500
【会場・ペア(2人以上)】のお申込みです ※ 数は「2」以上をお選びください。 【会場&アーカイブ】 5月24日(日)とにかく元気が出る講演会 in 奈良 ~がん経験者が伝える命のメッセージ~ 高音質・高画質のアーカイブ配信あり! がん経験者の講演、歌、 トークセッションなど、 盛りだくさんの企画を用意しています。 笑って、歌って、 癒され、気づき、 生きる勇気と希望が湧いてきます。 今病気と向き合っている人、 病気を乗り越えようと している人にとって、 それを乗り越えてきた がん経験者のメッセージが いちばんの希望になり、 元気が湧き出るきっかけになります。 そんな方々に贈る『とにかく元気が出る講演会』。 暗くお涙頂戴の話ではありません。 生き抜くヒントを見つけ、 本当の自分を取り戻し、 ネガティブな自分も 丸ごと受け入れて生きる人たちの話。 その体験者の話に、 医師、看護師の解説があります。 さらに、音楽に癒され、 生きるスイッチを入れる、 感動と納得の時間になります。 「医療が変わるのを待つのではなく、患者が医療を変える」 そんな第一歩を踏み出します。 この日の模様はアーカイブ(録画)配信もします(どうしても来られない方のために。遠方の方のために)。 イベント終了の翌日以降に、お申し込みいただいた方のメールアドレスに、スマホでも視聴可能な動画配信サイトのURLを送ります。後からいつでも見ることができます。 ネット環境があれば、全国、世界のどこからでも参加可。 録画配信 3,000円 (高画質、高音質の映像) ※このイベントは特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。 ※翌5月25日(月)は奈良で「杉浦貴之と行く、とにかく元気出る世界遺産巡り(天平ガイド付)in奈良」 詳細はお待ちください。 ◇とにかく元気が出る講演会 in 奈良◇ 『人とのつながりに生かされて』 ☆日時☆ 2026年5月24日(日) 開場 13:00 開演 13:30 終演 17:00 ☆場所☆ なら100年会館 小ホール 奈良市三条宮前町7番1号 http://www.nara100.com/access.html ※JR奈良駅西側から徒歩約5分 ⚪出演⚪ ◎中園慶子講演 「人とのつながりに生かされて」 子宮内膜がんから12年、膵臓がんステージⅡから4年。治療中に両親の介護、看取りを経験。生きる力の源になったのは? ◎金森正樹講演 「膵臓がんにありがとう」 膵臓がんステージⅢから8年。人生のハンドルを取り戻すまで。 ◎杉浦貴之講演&歌 「がんを生き抜くメンタル」 希少がん『生存率0%』から26年。その道のりのなかで、支えてくれたのは? ◎おのころ心平講演 潜在意識と体の関係を実践的に研究。カウンセリング実績3万件以上。がん生還者に共通することは? ◎来場者参加型のフィナーレ ◎総合司会・岡部佳子 「乳がん再発から11年・声を聞くだけで元気が出る司会」 ☆料金☆ 【前売・事前申込み】 お一人 4,000円 ペア 7,000円(2人以上のお申込みの方は1人3,500円) 【当日】 4,500円 【録画配信】 3,000円 ※チケットの郵送はしておりません。当日、会場にてお名前をお申し付けください。 ※決済後の返金対応は致しかねます。アーカイブへの切り替えとなります。 ☆お問合せ☆ [email protected] 080-4110-7342(涌井) ☆主催☆ とにかく元気が出る実行委員会 ☆協力☆ いずみの会 ガンの辞典 チームメッセンジャー ◎2022.9.25大阪大会、参加者のご感想◎ https://www.taka-messenger.com/diary/tonikakukan.html ※サプリメントなどの健康関連商品の宣伝、ネットワークビジネス、政治・宗教・思想団体への勧誘を固く禁じます。 ※決済がうまくいかない場合、こちらを参考にしてみてください。最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 それでもエラーが出る場合、下記にお振込をお願いします。その場合、問合せ先まで連絡をお願いいたします。 ==出演者プロフィール== 〇中園慶子○ 子宮内膜がんから12年、膵臓がんステージⅡから5年 1966年滋賀県大津市生まれ。看護師。2014年、子宮内膜がんステージⅡBと診断され、開腹手術、抗がん剤治療。救護施設で看護師として勤務し、ホリスティック医学の考え方を知り、生き方にとりいれる。2021年、膵臓がん、ステージⅡと診断される。術前抗がん剤、口ボット支援手術を受ける。治療後、再発、転移なく過ごしている。治療受けながら実母の在宅介護をしているときは辛かったが、しぼみゆく命と向き合い在宅で母を看取る。介護、看取り、2度のがんから「弱いままて、ダメなままで生きていけばいい。命は素晴らしい」と気付く。2025年9月、『癒し人』(勇者文庫)出版。看護師として、娘として、そして一人の人間として命の鬱さと尊さに向き合いながら、苦しみの中にある「癒し」と「希望」を静かに著書の中で語る。 ○金森正樹○ 膵臓がんステージⅢから8年 1968年9月大阪生まれ。三重県四日市市在住。学生時代はバックパッカーとして様々な国の文化に触れる。1993年新卒にて同和火災(現あいおいニッセイ同和損保)に入社。全国各地への転勤を経験しながら、『24時間、戦えますか?』さながらにがむしゃらに働く。2015年4月滋賀支社長、2021年4月高山支社長。サラリーマン人生の働き盛りの49歳(2018年3月)で膵臓がんステージ3。半年間の抗がん剤治療をしながら、2018年6月職場復帰。死の恐怖、がん治療と仕事の両立に向き合い、これまでの考え方が大きく変化。社内での“出世”へのアプロ―チ一色から脱却、これまでには無かった“出会い”で人生が豊かになる。(一般社団法人アピアランスケア協会 熊野安芸子さん、『メッセンジャー』杉浦貴之さんetc)周囲の仲間、グループ、コミュニティとの関わり、ワークライフバランスを大切にした生活をしている。 1971年生まれ。大学卒業後22歳からカウンセラー人生をスタート。ココロとカラダをつなぐ独自のカウンセリング手法を確立し、クライアントご本人も気づかない潜在意識とカラダの関係を実践的に研究。2008年「一般社団法人自然治癒力学校」を開講し、全国13教室まで展開。2023年、「一般社団法人マッピングセラピー協会」へと改称。著書『病気は才能』他多数。 ○おのころ心平○ ココロとカラダをつなぐカウンセラー 1971年生まれ。大学卒業後22歳からカウンセラー人生をスタート。ココロとカラダをつなぐ独自のカウンセリング手法を確立し、クライアントご本人も気づかない潜在意識とカラダの関係を実践的に研究。2008年「一般社団法人自然治癒力学校」を開講し、全国13教室まで展開。2023年、「一般社団法人マッピングセラピー協会」へと改称。自然治癒力の発動は、自分を取り戻せる空間・時間のリトリート、そして「身近な家庭環境や職場環境から」をモットーに、アイビーマッピングによる傾聴技術の普及を通じて「健康なコミュニケーション空間」の創造をプロデュースしている。著書に、『病気は才能』(かんき出版)、『ゆるすいっち』(主婦の友社)、『最強のココロ整理術ibマッピング』(マガジンハウス)、『ココロとカラダ 元気のしくみ』(さくら舎)『人生がうまくいく!セラピスト。という生き方』『ななつのスイッチ』『怒るカラダ』『感情はがしマッサージ』(経営科学出版)など多数。https://ameblo.jp/onocoroshinpei/ ○杉浦貴之○ 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2023年『がんステージⅣ克服』、2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。http://www.taka-messenger.com 〇 岡部佳子 すみれナレッジ代表/セミナー・マナー研修講師 度々発症するがんを乗り越え、明るく元気に活動することで、皆様の希望の光になれればという思いで日々過ごしています。2012 年 11 月乳がんが発覚して、志半ばで上海から帰国しました。三大治療を受けた後、再発も乗り越えました。観光業界や海外経験を活かし訪日・在留外国人と日本人との懸け橋として、講師やアドバイザーなどの活動をしています。https://ameblo.jp/jiazi0708/ 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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【録画【アーカイブ)参加】5月24日(日)とにかく元気が出る講演会 in 奈良
¥3,000
【録画【アーカイブ)参加】のお申込みです 【会場&アーカイブ】 5月24日(日)とにかく元気が出る講演会 in 奈良 ~がん経験者が伝える命のメッセージ~ 高音質・高画質のアーカイブ配信あり! がん経験者の講演、歌、 トークセッションなど、 盛りだくさんの企画を用意しています。 笑って、歌って、 癒され、気づき、 生きる勇気と希望が湧いてきます。 今病気と向き合っている人、 病気を乗り越えようと している人にとって、 それを乗り越えてきた がん経験者のメッセージが いちばんの希望になり、 元気が湧き出るきっかけになります。 そんな方々に贈る『とにかく元気が出る講演会』。 暗くお涙頂戴の話ではありません。 生き抜くヒントを見つけ、 本当の自分を取り戻し、 ネガティブな自分も 丸ごと受け入れて生きる人たちの話。 その体験者の話に、 医師、看護師の解説があります。 さらに、音楽に癒され、 生きるスイッチを入れる、 感動と納得の時間になります。 「医療が変わるのを待つのではなく、患者が医療を変える」 そんな第一歩を踏み出します。 この日の模様はアーカイブ(録画)配信もします(どうしても来られない方のために。遠方の方のために)。 イベント終了の翌日以降に、お申し込みいただいた方のメールアドレスに、スマホでも視聴可能な動画配信サイトのURLを送ります。後からいつでも見ることができます。 ネット環境があれば、全国、世界のどこからでも参加可。 録画配信 3,000円 (高画質、高音質の映像) ※このイベントは特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。 ※翌5月25日(月)は奈良で「杉浦貴之と行く、とにかく元気出る世界遺産巡り(天平ガイド付)in奈良」 詳細はお待ちください。 ◇とにかく元気が出る講演会 in 奈良◇ 『人とのつながりに生かされて』 ☆日時☆ 2026年5月24日(日) 開場 13:00 開演 13:30 終演 17:00 ☆場所☆ なら100年会館 小ホール 奈良市三条宮前町7番1号 http://www.nara100.com/access.html ※JR奈良駅西側から徒歩約5分 ⚪出演⚪ ◎中園慶子講演 「人とのつながりに生かされて」 子宮内膜がんから12年、膵臓がんステージⅡから4年。治療中に両親の介護、看取りを経験。生きる力の源になったのは? ◎金森正樹講演 「膵臓がんにありがとう」 膵臓がんステージⅢから8年。人生のハンドルを取り戻すまで。 ◎杉浦貴之講演&歌 「がんを生き抜くメンタル」 希少がん『生存率0%』から26年。その道のりのなかで、支えてくれたのは? ◎おのころ心平講演 潜在意識と体の関係を実践的に研究。カウンセリング実績3万件以上。がん生還者に共通することは? ◎来場者参加型のフィナーレ ◎総合司会・岡部佳子 「乳がん再発から11年・声を聞くだけで元気が出る司会」 ☆料金☆ 【前売・事前申込み】 お一人 4,000円 ペア 7,000円(2人以上のお申込みの方は1人3,500円) 【当日】 4,500円 【録画配信】 3,000円 ※チケットの郵送はしておりません。当日、会場にてお名前をお申し付けください。 ※決済後の返金対応は致しかねます。アーカイブへの切り替えとなります。 ☆お問合せ☆ [email protected] 080-4110-7342(涌井) ☆主催☆ とにかく元気が出る実行委員会 ☆協力☆ いずみの会 ガンの辞典 チームメッセンジャー ◎2022.9.25大阪大会、参加者のご感想◎ https://www.taka-messenger.com/diary/tonikakukan.html ※サプリメントなどの健康関連商品の宣伝、ネットワークビジネス、政治・宗教・思想団体への勧誘を固く禁じます。 ※決済がうまくいかない場合、こちらを参考にしてみてください。最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。 それでもエラーが出る場合、下記にお振込をお願いします。その場合、問合せ先まで連絡をお願いいたします。 ==出演者プロフィール== 〇中園慶子○ 子宮内膜がんから12年、膵臓がんステージⅡから5年 1966年滋賀県大津市生まれ。看護師。2014年、子宮内膜がんステージⅡBと診断され、開腹手術、抗がん剤治療。救護施設で看護師として勤務し、ホリスティック医学の考え方を知り、生き方にとりいれる。2021年、膵臓がん、ステージⅡと診断される。術前抗がん剤、口ボット支援手術を受ける。治療後、再発、転移なく過ごしている。治療受けながら実母の在宅介護をしているときは辛かったが、しぼみゆく命と向き合い在宅で母を看取る。介護、看取り、2度のがんから「弱いままて、ダメなままで生きていけばいい。命は素晴らしい」と気付く。2025年9月、『癒し人』(勇者文庫)出版。看護師として、娘として、そして一人の人間として命の鬱さと尊さに向き合いながら、苦しみの中にある「癒し」と「希望」を静かに著書の中で語る。 ○金森正樹○ 膵臓がんステージⅢから8年 1968年9月大阪生まれ。三重県四日市市在住。学生時代はバックパッカーとして様々な国の文化に触れる。1993年新卒にて同和火災(現あいおいニッセイ同和損保)に入社。全国各地への転勤を経験しながら、『24時間、戦えますか?』さながらにがむしゃらに働く。2015年4月滋賀支社長、2021年4月高山支社長。サラリーマン人生の働き盛りの49歳(2018年3月)で膵臓がんステージ3。半年間の抗がん剤治療をしながら、2018年6月職場復帰。死の恐怖、がん治療と仕事の両立に向き合い、これまでの考え方が大きく変化。社内での“出世”へのアプロ―チ一色から脱却、これまでには無かった“出会い”で人生が豊かになる。(一般社団法人アピアランスケア協会 熊野安芸子さん、『メッセンジャー』杉浦貴之さんetc)周囲の仲間、グループ、コミュニティとの関わり、ワークライフバランスを大切にした生活をしている。 1971年生まれ。大学卒業後22歳からカウンセラー人生をスタート。ココロとカラダをつなぐ独自のカウンセリング手法を確立し、クライアントご本人も気づかない潜在意識とカラダの関係を実践的に研究。2008年「一般社団法人自然治癒力学校」を開講し、全国13教室まで展開。2023年、「一般社団法人マッピングセラピー協会」へと改称。著書『病気は才能』他多数。 ○おのころ心平○ ココロとカラダをつなぐカウンセラー 1971年生まれ。大学卒業後22歳からカウンセラー人生をスタート。ココロとカラダをつなぐ独自のカウンセリング手法を確立し、クライアントご本人も気づかない潜在意識とカラダの関係を実践的に研究。2008年「一般社団法人自然治癒力学校」を開講し、全国13教室まで展開。2023年、「一般社団法人マッピングセラピー協会」へと改称。自然治癒力の発動は、自分を取り戻せる空間・時間のリトリート、そして「身近な家庭環境や職場環境から」をモットーに、アイビーマッピングによる傾聴技術の普及を通じて「健康なコミュニケーション空間」の創造をプロデュースしている。著書に、『病気は才能』(かんき出版)、『ゆるすいっち』(主婦の友社)、『最強のココロ整理術ibマッピング』(マガジンハウス)、『ココロとカラダ 元気のしくみ』(さくら舎)『人生がうまくいく!セラピスト。という生き方』『ななつのスイッチ』『怒るカラダ』『感情はがしマッサージ』(経営科学出版)など多数。https://ameblo.jp/onocoroshinpei/ ○杉浦貴之○ 1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2023年『がんステージⅣ克服』、2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。http://www.taka-messenger.com 〇 岡部佳子 すみれナレッジ代表/セミナー・マナー研修講師 度々発症するがんを乗り越え、明るく元気に活動することで、皆様の希望の光になれればという思いで日々過ごしています。2012 年 11 月乳がんが発覚して、志半ばで上海から帰国しました。三大治療を受けた後、再発も乗り越えました。観光業界や海外経験を活かし訪日・在留外国人と日本人との懸け橋として、講師やアドバイザーなどの活動をしています。https://ameblo.jp/jiazi0708/ 終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。
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『Messenger』定期購読 64号又は65号より6回分
¥3,000
『Messenger』最新号です!1冊500円、定期購読3,000円(6回分・年2回発行) ☆定期購読特典☆ ①今号に登場される、がん統合医療コーディネーター野本篤志さんへのインタビュー動画をプレゼントさせていただきます! ②限定のfacebookサロンに参加でき、様々なセミナーやライブに割引価格で参加することができます。 『Messenger』は命と向き合っている方、がん経験された方、医師などの医療関係者を取材し、その想いを載せています。 私自身、入院中にいちばん勇気と希望をもらえたのが生の体験談でした。暗いニュースの多い中、命と向き合い輝いている方々を取材して、生の声を届け、少しでも世の中に希望を増やしたい。 ご縁繋ぎを生きがいとして生きていた中で、雑誌という媒体を使い、生きる希望を失いかけている人に光を灯したい。そんな想いがあふれて生まれたマガジンです。 「命はそんなにやわじゃない。命は輝きたがっている。自分で生きるスイッチを入れてほしい」 今は、インターネットでたくさんの情報を得られる時代。しかし、入院されている方など、インターネットを使えない環境にある方もいます。そんな方にも寄り添える優しい『Messenger』でありたいと思います。(『Messenger』編集長・杉浦貴之) 『Messenger』64号 2026年2月24日発売!64号は、「喜びのなかに生きる ~膵臓がん、舌がんステージⅣ、悪性リンパ腫からの回復記録~」A4版40ページ 1冊500円、定期購読3,000円(6回分・年2回発行)。 ☆登場人物☆ 「自分をご機嫌にして生きる ~子宮内膜がんから12年、膵臓がんから5年~」中園慶子さん。 「歌はいつもそばにいてくれた ~子宮頸がんステージⅡから7年~」東海林ふみさん。 「五感が喜ぶ生き方 ~舌がんステージⅣ寛解から5年 ~」緒方ひろみさん。 「自分の生き方は自分で決める ~悪性リンパ腫ステージⅣから3年~」尾崎真由美さん。 「膵臓がんにありがとう ~膵臓がんステージⅢから8年~」金森正樹さん。 「人と自然とつながりの中で ~真の統合医療とは?~」医師・西田拓司さん。 ☆連載☆ 玉田まゆ子さん「がんと向き合うための心のケア ~がんとこころの関係~」 杉浦亜紗比さん「ティウロン村の笑顔を守りたい」 杉浦貴之・編集長後記「人は人でしか癒されない」 詳細 https://www.taka-messenger.com/messenger/messenger64.html
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