【講演会のみ】8月16日(日)希望の架け橋・がんサバイバー講演会 in 岡崎
¥3,000
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8月16日(日)希望の架け橋・がんサバイバー講演会 in 岡崎
「命の可能性は無限大」(生命拥有无限可能)
天音恵奈&高原和也&小林正学医師&杉浦貴之
~がんステージⅣ、余命宣告、「生存率0%」を生き抜いて~
絶望的な状況から生きる力を見出し、いかに回復への道を切り拓いてきたか?
来日される中国人がん患者さん対象のため、中国語通訳付きです。
せっかく機会ですので、日本在住の方も募集します。
日本在住の中国人の方にもぜひお声掛けください。
それぞれの講演あり、恵奈さんの二胡演奏、杉浦貴之の歌もあり。
日本と中国の希望の架け橋講演会にぜひお越しください。
【子宮の希少がん・余命3か月から20年】
天音恵奈(講演&演奏)
【末期白血病寛解から16年】
高原和也(講演)
【甲状腺がんから7年】
医師・小林正学(講演)
【腎臓の希少がん・生存率0%から26年】
杉浦貴之(講演&歌)
☆日時
8月16日(日)
【第1部】13時30分~17時
天音恵奈、高原和也、杉浦貴之
【第2部】18時~19時30分
小林正学医師
質疑応答など
☆場所
岡崎市 東部地域交流センター むらさきかん 第6活動室
愛知県岡崎市藤川町田中19番地
☆料金
3,000円(講演のみ) 5.000円(講演+ビーガンお弁当)
※お弁当は1部と2部の間にいただきます
☆お問合せ [email protected] 080-4110-7342(涌井)
☆主催 チームメッセンジャー
◇天音恵奈
看護教員として働いている中、子宮肉腫、腹膜播種(ステージⅣb)を発症。立ち上がることも困難な慢性関節リウマチも乗り越えて、命の極限で神秘体験(幽体離脱や悟りの境地)をし、宇宙の真理を体感。命の尊さと、人、一人一人が持つ内的な可能性に気づく。 現在は二胡奏者として活動しながら、自身の経験をもとに生み出した独自の心理メソッドにより、病気を乗り越えていくセラピーを提供。
◇髙原和也
1975年沖縄県生まれ。2007年3月、31歳の時に転勤先の石垣島で沖縄県職員として勤務していたところ、リンパの腫れや微熱が続き検査したところ「成人T細胞白血病」と診断される。同年12月、骨髄移植。一時寛解したものの移植から10か月後(2008年10月)に再発。放射線治療を受け再寛解。2009年4月職場復帰したが、2か月後に腓骨の病的骨折で再々発し、全身転移。同年8月「早くて2~3週間。今のうちに会いたい人に会ってきて下さい」と余命宣告を受け退院。その後、様々な代替療法で希望をつなぎ延命していた中出会った方の一言で意識の変容が起こる。その後、一進一退を繰り返しながら2010年11月自然治癒(自己治癒)。杉浦貴之主宰のがんサバイバーホノルルマラソンに参加。2019年3月沖縄県庁を退職し、「Awakening Support サロン なごみや」を開院。自身の体験・経験をベースに心と体の不調改善のサポートを行っている。杉浦貴之編著『がんステージⅣ克服』に登場している。2025年11月『ぼくは、自分をあきらめない』出版。https://7538-seitai.com/
◇医師・小林正学
富山医科薬科大学卒業。名古屋市立大学外科に入局し、長年にわたり外科手術、抗がん剤をしてきた。前職のセレンクリニック名古屋では免疫治療やゲノム医療に携わってきた。2019年に自分で甲状腺がんを発見してから統合医療の重要性に気づく。以後、日本全国の医師、施術家、がんサバイバーから、その叡智を吸収して、「幸せに生き切る」医療を目指し、2022年4月、「岡崎ゆうあいクリニック」を開業。2019年、杉浦貴之主宰「がんサバイバーホノルルマラソン」に参加。感性の大切さに気づき、感性を重視した心のケアを医療に導入し、近年では自律神経や脳波が免疫系統に及ぼす研究に力を入れている。著書は保江邦夫氏との共著で『がん治療医ががんになって初めて知ったもう一つの医療』など。https://okazaki-yuai-clinic.com/
◇杉浦貴之
1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2023年『がんステージⅣ克服』、2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。https://taka-messenger.com
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