【アーカイブ(録画)】12月12日(土)寺田のり子&&西河潤医師&杉浦貴之セミナー&ライブ in 大阪
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12月12日(土)寺田のり子&&西河潤医師&杉浦貴之セミナー&ライブ in 大阪
「いのちの再生」
~医療・自然・芸術が本来の生きる力を呼び覚ます~
人生の様々な逆境を乗り越え、
自分らしく輝く人生を切り拓いてきた2人と、
人が本来持つ生きる力を引き出す医師。
人は苦難の中で何に気づき、
どう生きる力を取り戻すのか。
人生を何度でも輝かせる
「いのちの再生」をテーマに、
講演あり、対談あり、歌ありの3時間。
大阪市にある
「癒しの杜 にしかわクリニック」
院長の西河潤医師は、
患者自身の「生きる力」を
再起動させる“いのちの再生屋”。
大阪・能勢の古民家を利用し、
リトリート施設をつくっている。
寺田のり子氏は、
余命4か月の大腸がんから34年。
糖尿病による失明の危機での
大きな気づきと、描き続けた「光の絵」。
視力は奇跡的に再生する。
そして、天然塩を配合した
塩絵の具を使う“塩絵”を開発され、
色彩療法としてたくさんの奇跡を起こし続けている。
杉浦貴之氏は、
当時「2年生存率0%」の希少がん(肉腫)から27年。
がん体験者の思いを綴る
『メッセンジャー』を発刊し、
命の可能性を伝え続けている。
自らは体験を元にした
オリジナルソングを歌い、
勇気と希望を発信している。
歌うことで「生きる力」を再生させてきた。
アーカイブ配信あり!
イベント終了後、1週間以内にメールアドレスに、スマホでも視聴可能な動画配信サイトのURLを送らせていただきます。
※カメラ「SONY FDR-AX60」 固定による動画となります。
◎寺田のり子氏の塩絵作品は見るだけでエネルギーが湧いてきます。
https://teradanoriko.com/
☆日時☆
2026年12月12日(土)13:30~16:30(open13:00)
☆場所☆
癒しの杜 にしかわクリニック
大阪府大阪市東住吉区北田辺6丁目6−3
https://nishikawa-clnc.com/
※寺田のり子氏の塩絵作品は、会場となる「癒しの杜 にしかわクリニック」で展示されています。
※近鉄南大阪線・北田辺駅徒歩約5分、大阪メトロ谷町線・田辺駅徒歩約7分
※お車でお越しの方は近隣のコインパーキングにおとめください。
※録画視聴の方には、後日、スマホでも視聴できる動画配信サイトのアドレスを送らせていただきます。
※決済がうまくいかない場合、最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。
☆主催☆
チームメッセンジャー関西
☆お問合せ☆
[email protected] 080-4110-7342(涌井)
【プロフィール】
〇寺田のり子〇
1944年生まれ。福岡でエンゼルメイク(開運メイク)を開発したことがきっかけでKBCラジオにレギュラー生出演。その後日本テレビ「思いっきりテレビ」で準レギュラーとして4年間出演。心理カラーセラピストとして年間200回の講演や著書の執筆等で超多忙な日々を送る中、大腸がんで余命4か月の宣言を受けるも仕事を続行、しかし、1年後にがんが消失。ところがその後も糖尿病で右目の視力を失う寸前の状況に陥る中「光の絵」を描くことを決意。この時期からの奇跡的な体験はドキュメンタリー映画「光彩の奇跡」(入江富美子監督)となり、全国・海外で放映。2011年5月 天然塩を配合した塩絵の具を使う“塩絵”を開発。単に新しい技法ではなく色彩療法として多数の実績を確立。現在、自ら考案したカラー心理学によるカウンセリングを通し、老若男女問わず、会社経営や家族関係の悩み、児童の引きこもりや登校拒否、家庭内暴力等の問題児の相談を受けている。独自開発のカラー心理学を取り入れた指導は他に類をみないほど結果が出ると評判が広がり、日本のみならず海外(アメリカ、フランス、ハワイ、タイ、マレーシア、中国、韓国他)から多くの相談者が訪れる。
2016年10月 国際自然医学の森下敬一博士に「塩絵」の評価を頂き、自然医学雑誌に1年間掲載される。
2017年9月 ニューヨークにて個展・塩絵教室開催。
2018年6月 東京都新宿区にサロンをオープン。
現在は塩絵で兵庫県・東京を拠点に全国で教室および指導活動を展開中。認定講師も続々排出している。
○西河潤○
医療法人 癒しの杜 にしかわクリニック院長。京都大学総合人間学部、大阪大学医学部医学科卒業。病院勤務を経て、2014年に大阪市で開院。西洋医学に加え、漢方や自然療法、心理面へのアプローチを取り入れ、心と体を丸ごと診る統合医療を実践。現在は大阪府能勢町で古民家の再生にも取り組み、医療の枠を超え、人と自然がつながり、本来の生きる力を育む場づくりを進めている。https://nishikawa-clnc.com/
〇杉浦貴之〇
1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。https://taka-messenger.com
終了後、5日以内に領収書をクリックポストにて送付させていただきます。